猟師の歌い声は洞窟に響いた

「青年」は好き?嫌い?それぞれ意見があるかもしれないけど、さほど悪いもんじゃない気がする、「焼きそば」。そう感じたりしない?

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目を閉じてお喋りする妹と冷めた夕飯

どれでもいいので一個の好きなことを、長くコツコツ続けている根気のある人に憧れる。
スノーボードだったり、絵画でも、どれだけ目立たないことでも。
例年通り一度、学生時代からのメンバーで、あの旅館に宿泊する!という習慣なども良いんじゃないかなと感じる。
何でも一つを続ければ、絶対プロまで到達することがあるかもしれない。
わたしは、幼稚園のころにピアノと書道とを学習していたが、また学習したいな。
こう実感するのは、家のの角におかあさんに貰ったピアノが眠っているから。
今の自分は全然分からないピアノだが、いずれもう一度学習したいと思っている。

陽気に走る彼女とあられ雲
頼まれて、知人の所有している山のモウソウダケの除去を協力していたが、高すぎる竹がすごくぎゅうぎゅうに生えていてひどかった。
山の持ち主が土地の管理を親から受け継いだら、大きな竹が密になっていて、どこから手を入れていいかわからない状態だったそうだ。
私たちは、業務で運用するモウソウダケが手に入れたかったので、もらえるとなり、タイミングが良かったが、足元も悪い山から出すのもきつかった。

気持ち良さそうに話す妹と夕焼け

このところ、おなかのぶよぶよとした脂肪をなんとかしないとと思い腹筋をしている。
娘を俺の足元にのせて数を数えながら筋トレをしたら、わが子との遊びにもなって、わが子も一から数を習得するし、私の横腹の脂肪も落ちるし、一挙両得だとばかり思っていたら、始めは、数を言いながら子供もだれたのか、しなくなってしまった。

勢いでダンスするあの人と壊れた自動販売機
小さなころよりNHK教育テレビを視聴することがたくさん多くなった。
昔は、親や祖父母が視聴していたら、NHK以外の番組が見たいのにと考えていたが、最近は、NHKを好んで見る。
若者向きの番組がすごく少ないと思っていたのだけども、最近は、おもしろいものも以外と多いと思う。
それと、かたいものも好んで見るようになった。
そして、暴力的でない内容のものや娘に悪影響がものすごく少ない番組がNHKは多いので、子供がいる現在は見やすい。
NHK以外では、アンパンマンでさえものすごく攻撃的だと思える。
いつも殴って解決だから、子供も笑いながら殴るようになってしまった。

一生懸命泳ぐ家族と読みかけの本

煙草を吸う事は体調に良くない。
と言ったことは、指摘されても吸ってしまうものらしい。
正社員として働いていた時代、お客さんとして会ったコンサルタント会社の専務の年配の方。
「身体が丈夫なのはたばことビールのおかげです!」なんてはっきり言い切っていた。
ここまで聞かされると無理な脱ニコチンは無しでもいいのかもな〜と感じる。

雨が降る木曜の夜明けに歩いてみる
友達と前から約束をしていた。
大きな駅のいつもの巨大な広場。
早めについて待っていると、ちょっと遅れると連絡がきた。
この場所は待ち合わせスポットなので、待っている人も次第に去っていく。
ipodで音楽を聴きつつ、景色をじっと見ていた。
でもあまりにもすることがないので近くのカフェに入り、オレンジジュースを飲んでいた。
その後、友達がごめんね!と言いつつきてくれた。
お昼どこに行く?と聞くと、パスタが良いと言った。
色々まわってみたけれど、どこが良いのか探せなかった。

控え目に叫ぶ父さんと濡れたTシャツ

子供の3歳の誕生日がもうすぐで、プレゼントを何にするかを悩んでいる。
嫁と話し合って、体を使って遊ぶ遊具かためになるおもちゃか洋服などにするかを決めようとしている。
考えるがなかなか決まらないので、ものを見に行って決めることにしたけど、がつんとくるものがなかった。
けれど、こどもに触らせてみたら、以外と簡単に決まった。
すべり台に一生懸命になったので、それに決めた。
ただ、私たちの家が小さいので、小さめの折りたたみ可能なやつに話して決めた。
価格もわりと安かったので、助かった。

雹が降った仏滅の夜明けに目を閉じて
今更ながら、中学から高校卒業まで、そんなに学ぶという事をしていなかった。
周囲が向上心を持って学習していても、自身は課題で出された事をひたすら行うといった感じだったように思う。
なぜか、専門学校に入ってから私の好奇心をそそる分野の勉強が始まると、知識がするすると頭に入るようになった。
ついに、入社し、研修期間を過ぎて実際の業務になると、どうしても何も言わずに勉強せざるを得なくなった。
めんどくさいなんて考える暇もなく、ひたすら知識を取り入れる期間が続いた。
という生活をしばらくすると、今度は高校時代に取り組まなかった学習をやり直したいと思うようになった。
現在では、同じことを言っている人が周囲にたくさんいる。

夢中でダンスする母さんと花粉症

近頃、わが子が家の外で遊ばない。
蒸し暑いからだろうか、家の中で遊べるものがめっちゃもらってふえたからか。
ちょびっと前までは、ものすごくいつもの広場に行きたがっていたのに、此の程は、あまり出かけたがらない。
まあ、男親だと、全然困ることもなく、気にしないが、だけど母親としはほんの少しでも気にしている。
けれど、日差しが強い場所で遊ばせるのも心配だ。

涼しい金曜の早朝にゆっくりと
だいたいは、できるだけ大人しめのファッションが好きな私は、もちろんビビられるけど。
キャミや鞄やヘアーアクセサリーまで勢ぞろいで、全部身につけたいと思えば節約生活になりそうだ。
なんとしても、ジルは魅力的だ。

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